【 Harrison Mixbus 】導入事例〜海外編〜

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DAW界隈であっても今ひとつ名前を聞くことのないHarrison Mixbus。しかし海外に目を向けてみると意外とレコーディングスタジオでは導入されているところも見つけられました。

Mixbusを導入しているスタジオのご紹介。

加筆のお知らせ

2018.9.29 まとめ1の後に追加しました。

BELTMANAUDIO

beltmanaudio.com – custom studio equipment and recording

スタジオの保守やカスタム機材(チャンネルストリップ・カセット・モジュールラックなど)の制作をされているポールさんが所有するスタジオにて、Mixbusが導入されています。

このスタジオは主に、ポールさんのプロジェクトによる作業が行われており、ここで制作された作品が販売される…という使い方ではない様子。

とはいえ、SSL5000シリーズのコンソールが鎮座して、何やら見覚えのあるアウトボードがチラホラ…というのは、修理機材のテスト用…程度の規模を通り越してガチのレコーディングスタジオと言っても過言ではない充実ぶり。

あぁ、記述を見つけましたw

ポールさんのバンドだけはここでレコーディングできるそうですw
なんと贅沢w


アクセラレータスタジオ

Accelerator Studio Oxford | recording studio Oxford

このスタジオの主はアランさん。元BBCのプロデューサー/エンジニアをされておられた…とのこと。イギリスの公共放送局でお仕事をされていた方がMixbusを選ばれた!というのは心強い。

ホストPCにLinuxOSを選ばれた…というのも渋い選択。私個人的にこっそり公共施設のパソコンはLinuxにすべき!ネットに繋がっているのなら尚の事!なんて思っているのですが、このアランさんはその辺のリテラシーにも精通されているということか。

デヴィ・マッキントッシュのドラマー(デボ、ウォーターボーイズ、イギー・ポップ)
ジャズギターの伝説のジェリー・フィッツジェラルド(Henry Cow、Maladjusted Quartet)
キース・ドブソン
バート・ジャンシュ
ドン・パートリッジ
といった錚々たるミュージシャンとの付き合いも、このスタジオの凄さを物語っているか。
(ちなみに私はイギー・ポップくらいしか知りませんw)


JoY Music Studio

JoY Music Productions

ロサンゼルスのダウンタウンにあるこのJoy Music Studioは、作曲家、プロデューサー、サウンドエンジニアでもあるマッシモ・ゼンナロ、作曲家、プロデューサー、サウンドエンジニアのカルロモンターニャール、作曲家、プロデューサー、サウンドエンジニアのジョルジオ・ピオバンの3人によって立ち上げられたスタジオ…とのこと。

制作実績

映画「ララの愛の教訓(2018)」
“LaLa’s Love Lessons”
“Lala’s Dance”
“What Do You Want To Do”


アルバム「V1. Sunnydip Trail」Vice Milk


(リンクはAmazonへAdLink)


BART THURBER RECORDING

BART THURBER RECORDING

・Tascam MS-16 1 “16 track
・Otari MX 5050 1/4 “2トラック
といったアナログテープによる録音にこだわり音源制作をしているBART THURBER RECORDINGのスタジオ。

オークランドに引っ越してからの25年で600以上のバンドで様々なミックスを3,200曲以上こなしてこられたそうな。


Cobblesound Recording Company

Cobblesound Recording Company – Cobblesound Recording Company

DAWを多く採用されているスタジオではありますが、サイトの更新をしていなだけなのかどれも古いヴァージョンとなっている。

このサイトのサウンドエンジニアKlint MacroさんのFacebookは更新されているので、ドメインも更新されている事だし今も営業中なのだろう。

制作実績

制作実績は下記リンク先にてガッツリ紹介されている。
CLIENT TESTIMONIALS:


BGilbertSound


今度はスタジオではなくフィールドレコーディングから各種エンジニアリンクと幅広い業務に携わり音源制作をされているBrian Gilbert。2016年にMixbus 3.4を導入されたとのこと。
Mixbus 3.4 In Action | BGilbertSound


Audio Mixing, Recording, and Mastering

Audio Mixing, Recording, and Mastering

オハイオ州ドイルズタウンにあるこのスタジオでは、CDに収録する音源はもちろん、YOUTUBEにアップする楽曲まで柔軟に対応してくれるらしい。

対応してきたジャンルも、アコーステックフォークのシンガーからピアノによる弾き語り、ロックバンド・ブルースバンドから30人による教会合唱にまで至る。

制作実績

このスタジオで制作された楽曲が下記リンク先で試聴可能。
Audio Samples – Recorded by Artists here at RHR


SOUND SUITE STUDIOS

SOUND SUITE STUDIOS

オレゴン州メドフォードのダウンタウンボーゲルプラザにあるレコーディングスタジオ。

機材は充実の品揃えで、その上でうちで録音してなくても最高の音に仕上げてくれるらしく次のCDをデモではなくレコードのように鳴らすにはうちに電話して下さい。との強気な謳い文句を掲げておられる。

また、音にまつわる業務以外にもSEOを施されたウェブページの制作も請け負っているみたい。いや、英語やから自信ないけどw

制作実績

このスタジオで制作された楽曲が下記リンク先で試聴可能。
Artists Recording At Sound Suite Studios


Blackwave Studio

Blackwave Studio

イタリア北西部に位置する港湾都市、ジェノヴァ(ジェノア)、パスクワーレ・パストリーノ通りにあるBlackwaveStudio。

オーナー兼エンジニアのFabio Palombiさん曰く、Blackwaveには、あなたの音楽を輝かせるために必要なものが全てあります!とのこと。

制作実績

Blackwaveという名前の影響もあってか、音圧マシマシを期待させるアルバムジャケットがウェブサイトトップページ下の方に掲げられている。これらがMixbusで制作されたかどうかについては不明。


まとめ1

わたしの身の回りに限ってなのか、Mixbusを使っているよ!という声はほとんど聞くことがない。しかし、今回Endoさんのご協力の下、海外のスタジオにおける導入実績を確認することが出来ました。

もっとも、これらのスタジオすべてが現在もMixbusを継続して活用しておられるのか?については未確認でございます。あくまでもウェブサイト上に記載されている情報をもとに集めることが出来ました。

また、Endoさんに集めていただいたスタジオすべてが、まだ掲載しきれておりませんw

続きは後日、このページに追加していこうと思います。
ここまでの作業…サイトに目を通し、情報をまとめあげるだけで5時間以上かかってしまいましたw


(これより2018.9.29追記)

The Power Plant

The Power Plant

ミキシングにHarrison Mixbus 32Cを採用しているこのパワープラントは、ナッシュビルで民間非営利スタジオを名乗っておられる。…?
寄付は募っておられるようだが、スタジオは無料(低価格?)で利用できる様子。

音楽が盛んなナッシュビルだから成り立つビジネスモデルなのだろうか?

サイトの方がブログも更新されていない状態なので制作実績などは不明。FaceBookのリンクは、全盛期のマーク・ボランが使っていたとされるアンプブランドと同じ名前の「Vampower」を冠したエフェクターが紹介されているページへとリンク。

伝説のアンプブランドが運営するスタジオなのかな?と簡単に想像してしまうが、真偽は不明。ホントに私は英語が苦手w
とりあえず、商標で怒られそうなドメインを同じ芸風のサイトで運営されておられるところから元々のアンプブランドとの関係があるようなないような…だってイギリスとアメリカやしwここでお手上げw
→ http://www.vampower.com/(リンク切れ)
http://www.vampoweramp.com/


アムステルダムレコーディングカンパニー

Recording, Mixing & Mastering studio | Opnamestudio in Amsterdam

ProToolsとLogicProに続いてMixbusV3が記されているアムステルダムレコーディングカンパニー。その名の通りオランダアムステルダムにある。所在地をストリートビューで見て驚いたのだが、なんと川に浮いている(笑)。いや、まぁつまり川の中に埋め立てられたような土地にある…ってことですw

どうやらこの建物、歴史のある建物のようで地元では有名な場所のよう。まぁそもそもアムステルダムという土地が音楽のメッカらしいので、関係者はみなご存知なのでしょうね。

制作実績

制作された音源がサイトの方で紹介されています。
Amsterdam Recording Company | A.R.C. Records
世界的に話題になるEDM系のイベントの行われるアムステルダムですが、このスタジオで収録されているのは歪んだギターが幅を利かせるタイプのものが多いっぽい(6曲中4曲がそう)。

と思いきやサウンドクラウドに置かれている楽曲ではその比率に変化が(笑)
Tracks recorded at Amsterdam Recording Company by Amsterdam Recording Company | Free Listening on SoundCloud
EDMっぽいラップの曲や、しっとりした曲、ポップな曲も幅広く取り扱われている様子。

YOUTUBEにチャンネルもお持ちのようだが年単位で放置気味(笑)
Amsterdam Recording Company | YOUTUBEチャンネル
しっとりした曲ですがピックアップ


K-ZOUND MUSIC PRODUCTION

k-zound.com

フランス人起業家 KOLJA ZEIDLER(コルジャゼイダー)さんによって設立・運営されているK-ZOUND MUSIC PRODUCTIONでは、ホストコンピュータにWindowsをはじめLinuxPCによるオペレーションも行われている。ただ、画像にはiMacも写っているので、その後導入されたのかも(笑)

ここはレコーディングステジオではなくミックス・マスタリングを中心に、その他オーディオの修復など取り扱っているようで、StudioOneとMixbusを主に使っているらしい。

制作実績

ウェブサイトの方で制作された音源が紹介されています。
k-zound music production: samples of my work


Cimamusic Mix&Mastering

Cimamusic Studio

アリゾナ州ツーソンにあるCimamusicスタジオはRicky Wascherさんの個人スタジオ。録音ブースは紹介されていないが、マイクやプリアンプも豊富に揃えられており、ドラムやアンプ集音による録音以外の騒音控えめの作業にについてはこのスタジオで対応してもらえそう。

そのレコーディングではProToolsが使われているが、ミックス作業についてはHariison Mixbusを使用しており、サイト上でもHarrison, Mixbus 32c is able to impart a “True Analog” warmth to tracks just by virtue of importing them into a session. と評価されている。(「“True Analog” warmth to tracks」ですからホンマのアナログちっくな暖かさをトラックに…ってことですかね?)

制作実績

ウェブサイトの方で制作された音源が紹介されています。
Cimamusic Studio | SAMPLES

ライブバンドによる楽曲のスタジオ収録の音源が多いイメージです。


Shaw Ranch Studio

Shaw Ranch Studio(注)リンク先では音が出ます!

こちらのスタジオでは、ロックっぽいジャンルばかりではなく、カントリーやブルースちっくなものからヒップホップまで幅広く取り扱われておられる様子。
そんなショウランチスタジオでもCubaseと共にMixbusが採用されている。

制作実績

ウェブサイトの方で制作された音源が一部紹介されています。
Shaw Ranch Studio | CLIENTS

サウンドクラウドではもうちょっと音源が紹介されていました。
Shaw Ranch Studio | CLIENTS


Denka Studio

Welcome to Denka Studio

デンマークの首都コペンハーゲンから15分、BrøndbyStrandにある音楽録音スタジオと独立レーベルのデンカスタジオ。
Pro Tools Ultimate 18.4(x2)、Logic X、Studio One 3.5 、Cubase 9.5、WaveLab 9、DSP Quattro 4に混ざるようにHarrison MixBus 32Cも採用されている。

スタジオオーナーがデニス・デンカ・エフェンディックさんということで、スタジオの名前にある日本語っぽい「デンカ」というのはお名前から来ている様子。「電化」や「殿下」などの日本語から来ているのか?スタジオオーナーは日本人か?なんて思いましたが思い過ごしだったらしい(笑)

制作実績

ウェブサイトの方では、制作実績が紹介されていないのですが、スタジオオーナーのデンカさんのソロプロジェクト「Denka’s CQCC」のサイトの方でその音源が紹介されており、そこでスタジオの実績を間接的に確かめることが出来ます。
Denka’s CQCC


Portia Street Studio

Portia Street Studio

Portia Street Studioは2017年に設立された比較的新しいロスアンゼルスにあるスタジオ。サイト上に情報が全然ないのでコメントのしようがない(笑)
創設者のドン・アンデスとディラン・エリーは、相当業界では名の通った人物のようですが、当然ながら私には判りませんw

Facebookページの方でぼちぼち写真や動画が紹介されております。
Portia Street Recording Studio|FaceBook


Okzygen Studios

Okzygen Studios

Okingen StudiosはオーナーJustin Strodeさんが運営する、カナダ、オンタリオ州ピーターバラのダウンタウン中心部ににあるレコーディングスタジオ。
ロック、メタル、エレクトロニック、フォーク、ファンクなどのさまざまなジャンルの音楽を取り扱う旨の記述は見られますが、ポートフォリオにはご自身の音源しか掲載されていませんので、その他のジャンルや実績については不明。

制作実績

ウェブサイトの方で制作された音源が紹介されています。
Projects – Okzygen Studios


RSRstudio

RSRstudio

ニューヨークはブルックリンにあるRSRスタジオはCarlos Hernandezさんによって創設。サイトがWixで制作されているところから勝手に個人スタジオかな?と思いきや、エンジニアさんが別にいらっしゃる様子。また、ポートフォリオにはいくつものアーティストさんが紹介されておりますので、土地柄もあってか多くのアーティストさんに利用されているようです。

制作実績

ウェブサイトの方で制作された音源が紹介されています。
RSRstudio | WATCH + LISTEN


JPM Recordings

Welcome | www.jpmrecordings.com

JPM Recordingsは、2005年に音楽プロデューサーのRansford Roy-Macaulay(別名Darkjoint)によって設立された英国のロンドンに拠点を置く独立系の音楽制作、アーティスト開発、レコードレーベル。
JPM Recordingが管理していると思われるDarkjoint StudiosでMixbusが採用されています。

制作実績

ウェブサイトの方で制作された音源が販売されています。
試聴出来る音源は一部で、サイト内で聴けるものやサウンドクラウドに飛ばされるものが混在。フォーマットを揃えてくれるといいのに(笑)
Music | www.jpmrecordings.com

サウンドクラウドの方にDarkjoint(レーベルオーナーRansford Roy-Macaulayさんの別名)名義のアカウントがありました。
この人の別名義なのかスタジオの制作実績なのかは謎(画像からこのオーナーさんのミックスなどを置いていると思われます)
Darkjoint | Soundcloud

その後、JPM Recordings名義のサウンドクラウドも見つけましたw
Darkjoint | Soundcloud


Geezer’s Palace Studio

Geezer’s Palace Studio

Geezer’s Palace Studioは、ドイツの伝説的ハードコアパンクバンドとのツアーにF.O.H(フロントオブハウス)エンジニアとして同行してきた他、プロのサウンドデザイナーとエンジニアとして活動してきたSteve Wilesさんが運営するドイツのベルリンにあるプロのレコーディングスタジオ。

Logic Pro X、Pro Tools 12と共にホストiMacにはHarrison Mixbus 32Cが導入されている。

制作実績

ウェブサイトの方で取引のあるアーティスト・バンドのリンク集が用意されています。
サイト内での音源公開は確認できませんでした。
Clients|Geezer’s Palace Studio


STIFF STUDIO

STIFF STUDIO

所在地も書いていない…という地味なサイト(笑)から、電話番号を頼りにベルギーにあるスタジオと判断。FaceBookを覗いてみることで、以前AB Studioに勤務されていた…と伺える。STIFF STUDIOではProTools、ABLETON (Live)10 SUITEと共にMixbusが採用されている。

制作実績

STIFF STUDIOサイト内に制作実績が見当たらなかったのですが、以前の勤務先AB STUDIO時代のディスコグラフィがありましたので参考程度にどうぞ。ってか、この時代にMixbusを使用していたかどうか、そこが不明ですw
Staf VerbeeckのDiscogsにおけるディスコグラフィ


Krapfen Records

Krapfen Records

フランス中央部、イル・ド・フランス地域圏オー=ド=セーヌ県の都市クールブヴォア(クルブヴォワ:Courbevoie)にあるプロのレコーディングスタジオKrapfen Records。サイトでのスタジオ紹介にThe studio is based around a Pro Tools 10 and Harrison Console Mixbus system with some great analogue gears.(このスタジオは、Pro Tools 10とHarrison Console Mixbusシステムをベースにしています。[Google翻訳])と書かれています。

制作実績

クライアント一覧とともにこちらの動画だけが楽曲紹介されていました。


REDROOM STUDIO BERLIN

REDROOM STUDIO BERLIN

その名称に書いてあるとおりベルリン南東部にある「REDROOM STUDIO BERLIN」では、Pro Tools 12.7、Logic Pro 9&X に続いてHarrison Mixbusが採用されている。

ウェブサイト、FaceBookともに情報が少ないので制作実績も紹介のしようがない(笑)


STUDIO JENA

STUDIO JENA

ドイツ、テューリンゲン州イェーナ (Jena) にある「STUDIO JENA」。DAWはSamplitude Pro X、Cubase Pro、Nuendo LIVE、Ableton Liveとバラエティ豊かな品揃えの中にHarrison MixbusとArdour(Mixbusの土台となるLinux用DAW)が採用されている。こちらのサイトも情報が少なくて紹介することが見つかりませんw(ここのスタジオに至ってはFaceBookへのリンクも見当たらず)

制作実績

ウェブサイトの方で制作された音源が紹介されています。
studiojena | REFERENZ

まとめ2

やっと…というと語弊がありますが、Endoさんが見つけてくださったMixbusを採用しているスタジオのリストがついに完成いたしました。
一部、掲載を見送ったスタジオもございますが、今回スタジオのサイトからリンクを辿ってみた印象としましては、意外とまだまだこじんまりとしかWEBを活用していない印象。今回組織的に運営されているスタジオさんが少なかったことも影響してますかね。

なにはともあれ、Mixbusが海外では何かと利用されていることが感じられた作業でした。

残念ながら、私でも知っているようなアーティストさんを手掛けておられるスタジオには、今回巡り合うことはありませんでしたが、それでも自主制作という規模に収まらなさそうな、ある程度活発に活動されておられるスタジオさんでもMixbusが採用されている…と感じられたのは大きかったです。

いや、ホント、なかなかの量を見つけてくださったEndoさんには本当に感謝しかありません。
自分だけではこんなにもたくさんのスタジオを見つけることは出来なかったでしょう。

せっかく見つけていただきましたのに、掲載に時間がかかってしまってすみませんでした。

Mixbusの導入事例に興味を持っていただいた方にも、ちょっとは刺激になるのではないでしょうか。
Mixbusはデモ版もございますし、導入するにしてもセール時をうまくつかむことが出来れば、かなりリーズナブルに導入することが出来ます。一度、触れていただき、その可能性を確かめていただければ…と思います。

でわでわ

Special Thanks

Yoshiyuki Endo さん(@yoshiyuki_endo)
今回の投稿はEndoさんのご協力の下、成り立っております。だって、英語解んないんだもん(笑)
いつも本当にありがとうございます!

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