Austrian AudioのHi-Xシリーズ・VGP各賞受賞キャンペーン実施

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Austrian AudioのHi-Xシリーズ3製品( Hi-X65、Hi-X60、Hi-X15 )が、VGP各賞を受賞を記念してプレゼントキャンペーンが実施されるそうですよ!

MUSIC EcoSystems STOREで対象のAustrian Audioヘッドホンをお求め頂いたお客様には、自動的にマイページに製品が登録されるのでご応募のお手続きは省略できるらしい

Austrian AudioのHi-Xシリーズ

対象製品はAustrian Audioの Hi-X65、Hi-X60、Hi-X15 3機種
期間内にいずれかの製品購入でAustrian Audioのブランドロゴ入りヘッドホンケースがもれなく全員もらえちゃう(らしい)

繰り返しになりますがMUSIC EcoSystems STOREでお買い求め頂ければ、ご応募のお手続きは必要ありません。

対象製品はこちら↓

Hi-X65


Hi-X65 | Music EcoSystems STORE
(提携リンク)
Hi-X65とHi-X60の大きな違いはオープン/クローズといった構造くらいのものでしょうか
くらいの…と片付けてはいけない大きな影響があるわけで、コレが違うだけで用途も大きく違ってくるんですよね

とはいえ、スペックを比較してみましても大きな違いはない模様

Hi-X60とは同じ価格となっていますので、中身はおんなじ…と推定してもいいかも
(開放型/密閉型に応じたチューニングは施されているか)

Hi-X60


Hi-X60 | Music EcoSystems STORE
(提携リンク)
こちらは密閉型の構造になっているHi-X60
Hi-X65に比べて音漏れは控えめでしょうから、ボーカル録音のような作業にも使えそう(音次第?)

画像で見ても判るくらいイヤーパッドが深くえぐられているので、耳への圧迫感は大きく軽減されてそう
逆に、ドライバーユニットから耳までの距離が僅かに離れてしまうのがどっちに転がるのか?気になるところですね
「耳痛いのイヤ!」を取るか「音悪い(そこまで悪くはならんでしょうがw)のイヤ!」を取るか?

Hi-X15


Hi-X15 | Music EcoSystems STORE
(提携リンク)

ヒンジの部分がかっこよくて、見た目にはこちらのモデルの方がカッコいいと思う(見た目じゃないw)

エントリーモデルとしては大きくお買い得価格(あくまでも比べてはって事でw)でありながらHi-X6xモデルと同じサイズのドライバーユニットを搭載(同じモノとは限らないw)してくれているのは好評価

今のところ、販売ページにはイヤーパッドの替えが用意されていないのがさみしい感じ(65/60にはある)

VGPとは

VGPというのは、専門誌とも連動して開催される国内最大級のAV機器の総合アワード

映像音響部会・ピュアオーディオ部会・ライフスタイル分科会の3つのカテゴリーから各種製品ジャンル毎に審査されるのだとか

VGPとは

評論家10名からなる審査員に加え、全国の販売店関係者も参加してチェックするそうな

協力店 ~販売のプロがチェック!~
アバック、エディオン、オーディオユニオン、木田電業、クリアーサウンドイマイ、ケーズデンキ、コール徳島店、サウンドクリエイト、サウンドテック、シマムセン、上新電機、仙台のだや、第一無線、椿テレビ商会、トムテック、ノジマオーディオスクエア、のだや、ビックカメラ、フジヤエービック、ホームシアター工房、ヨドバシカメラ、AC2 audio&cinema、AURAS、CAVIN大阪屋、Lavi Style、On and On、OTAI AUDIO 

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